« 2008年12月 | トップページ | 2009年2月 »

2009年1月

虐待を受け続けています

ゆかりという「悪」に

| | コメント (0)
|

白の旋律〈白のメトロノーム〉~旋律№118 角張りの角の上で考えた~

〈白の幽体行脚〉

旋律№118  角張りの角の上で考えた

                               白

O.K.よりも「まあいっか」

 頭痛薬を飲むために菓子を食って

 陽の光朝の月

 謙虚な態度で嘘を吐け

 Bassのいないバンドのように

「写真」てやっぱり「傷」ですよ

道端にだって不条理は転がっているよ

 ざ・すとれーとしんぐす

恋したら三月だった

 空気の色玉割らないように手のひらに抱えこむ

「愛し合い」より「思いやり合い」でつながっていたいから

 すぐには消えないしこりのように

 濁りを抱いた雨粒を拾って

雨に濡れた花びらをさっそくむしり取りましょう

 続け続けろ

「ああー狂いてぇーーー!発狂♪発狂♪」

 憧憬を捕らえようとする真顔が横顔が声が背中がまたダレカの新しい憧憬を生んでこの歌詞にたくさんの想いを込めて

 射精し同じ体制で書を読み

 あやとり電車

鎖が散った世界は自由の白き花を咲かせ

「ここが自分を小さく感じられる部屋だったら」と感じ始めた頃から人は少年生活に戒めの鎖を巻きつけてもう戻れないのです。

「マスクデヒトコロシマシタアヤメマシタ」

 球体バナナ・バナナボール

 千奔る

 背伸びをすれば届くかなぁ

 コマドリやムクドリが飛び交う柔わ空

 ファッション雑誌やヘア雑誌なんか見たって結局それらを避けるように生活しているボクだしこの髪の毛だって自分で切るし

 白鏡は♪を喰らう

 ヤラシイ視線を吊り下げにして

「カタチや色や匂いに規律の無いドロップのような世界広がれ」 

 真っ赤な指輪……勇気ぐらいにはなるよ

 予期せぬ成功の瞬間を直感したいから

 明くる日の死が予告されても人はまた明日の天気予報を見るだろう飯を喰らうだろうあれこれと服のことを考えたり性懲りも無く性行為の対象のことを妄想しまた新鮮な花々が咲く春の陽の一日目やその場所に居るはずの自分の姿や在る時間のことをぐるぐると思い描くことだろう

「今日もまた新鮮な性器が生まれ老いた性器が消滅をして……」

「無常の輪廻無常の輪廻……」

誕生日   二〇〇九/一/二六〈月〉

編集完了日 二〇〇九/一/二六〈月〉

Cocolog_oekaki_2009_01_26_19_00

ps自分の声が嫌いです。人生60年計画です。物心ついたときからのモットーがシンプルなので結婚もしません。しがらまれることが嫌いです。無臭無温度の人間になりたい

| | コメント (12)
|

抜血完了

抜血完了

| | コメント (0)
|

血を抜きに行きます

明日新宿10時

| | コメント (0)
|

虐待を受けています

「ゆかり」という「悪」

近日読者登録者のみ情報開示

| | コメント (0)
|

400記事1600コメ

| | コメント (0)
|

書
書
書
書
書

| | コメント (0)
|

4月からはフリーターです

| | コメント (0)
|

書

| | コメント (0)
|

株を1から教えて下さい

| | コメント (0)
|

白の旋律〈白の♪〉~旋律№117 こっぷとこっぷと~

〈白の助走開始〉

旋律№117 こっぷとこっぷと

                              生詩 白

                              生♪ A

 表情を使わない生活がしたい

 人生未だ無冠也

 肉を食べる、欲も霞んで

 内側に空の絵が灯った絵を見た

この老いた視力では、もう目の前のキミの名前でさえも捕えることができなくなってしまって

 本当の重なりを感じられる日はいつか

 参加?違う、所詮傷付けだ

「私の材料」

 金を過不足なく支払えばまた一つ要らない関係が消えるから

 幸せな寝坊ってなんなんだろう、無理に引っ張り上げようとすればまたボクの心は悲しみの音入りを始めてしまうから

 もっとミカヅキをカジリタイ

「悪夢」の対が「正夢」であるように

 その本を、今無人島にいる思いで読みなさい

「急行列車の通過待ちです……」 

 烏賊の眼をしたが老父が俺を襲おうとしてくる夢の入り口

「嘘吐きを選びました。」

 ドはドですから

 朝日がさして赤タマネギのような色彩がまぶたの裏に広がって

 ラブレターの書き方を教えてもらえませんか?あなたに贈りたいんです

朝を間違えました

 サブタイム~時間の補修を試みたい~

あー財布忘れてきちゃったな、まあ空が青いから許してやるか自分に

世界最高のピアニストにはなれませんでしたが

 汚い肌色を塗られた肌は

 俺の中の悪に注射針を打ち込んで

 こどもの声が「自分独りになったら」って言っていました

 大きな時計を探して回る

 コーヒーの一気飲みほど不味いものはない

 流れる灯りのトンネルの中でこの身体を浄化できないものだろうか

 空気の涙が頬を伝い

 あくびをしては水を飲みまたあくびをしては水を飲み、出そうで出ないあくびを抱えて

 高速道路から星が見えないのはなぜでしょうか?

 暗黒に負けない星よりも、ボクは陽の光にさえも負けない星の光が見たい

 人のエサ

 like a like

空を開けてみると

 腹の中身の消化待ちです

 ブルーベリーガムの死ぬほど好きな少年がいました

 自分とはぐれてしまうことなんてあるまい……

 この計りいっぱいの♪ください

 何度目の山手線

 

「気持ちが晴れた二日目の朝」の意味がボクにも分かって

 幼き頃には悪を感じてしまうほど世界が近くに見えていた

ミスキャットウーマン天使

大きな本棚の前で泣いている少女の影を見つけました 

 そうですね、「奔放な法律」が欲しいものですね

 ♪をつけた貝がらは

 ♀リンゴサークル

 あんなビルになる人生は幸せか

普通な性に帰りたいものだ

水とコーラと羊羹

花びらが閃いて 陰りを見せない月が笑うと ボクのそばにたたずむ光かな

 誕生日    二〇〇九/一/四〈日〉

 編集完了日  未定

Cocolog_oekaki_2009_01_04_20_35

ps なにか、まだ自分の人生なんてもんは始まってもいないんだなって、本当に先生なのかなって、でもなってしまうんだろうなって、こんな状態だからいつまでも独りなんだろうなってダーリンダーリン

| | コメント (16)
|

髪の毛を切りましたバッサリ

| | コメント (0)
|

初売りじゃ

初売りじゃ
初売りじゃ
初売りじゃ

| | コメント (0)
|

« 2008年12月 | トップページ | 2009年2月 »